調査                              

行方調査

行方調査

※平成22年4月1日から「行方不明者発見活動に関する規則」が施行され、行方不明者発見活動に係る用語の整理等が行われ「家出人」は「行方不明者」、「捜索願」は「行方不明者届」に変更されました。


特異行方不明者・失踪・夜逃げ・迷子・認知症・健忘


行方不明者


警察庁の発表によると、平成28年に届出を受理した行方不明者は8万4850人。3年連続で増加しています。
高齢者(70歳以上)の行方不明者数が平成24年から毎年増加しており、平成28年は前年より約3千人増え、全体の約23%になっています。
所在確認の態様は、「発見」と「帰宅等確認」で、全体の86.2%を占める。
受理から所在確認までの期間は、受理当日が最も多く34,603人で、次いで2日~1週間以内の27,177人。受理から1週間以内に所在が確認された割合は、73.7%であった。

平成28年行方不明者届受理状況
総数:84.850人
男:54.664人   女:30.186人
成人:66.600人  少年:18.250人
所在確認数:83.865人
行方不明数:985人


行方不明者の情報量が少な過ぎる場合は調査をお受け出来ない場合もございますのでご留意下さい。


法律上ご依頼には【調査利用目的書】【業務委任契約書】【重要事項説明書】の契約手続きが必要となります。
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